会社辞めた28歳が10ヶ月離職して再スタート★虹いろココット

やりたいことを見つけたい、今を変えたい、でもやっぱり無理。そんな気持ちを、ぜんぶ大事にココットのお鍋に入れて。そっと火にかければ、きっと綺麗な虹色になる。

【転職22日目】1次会で帰ったのは自分だけだったって話

ハーイ、こんにちは。

ゆりぼうでs!

 

今日は朝からこわいゆめを見て

ぐったり疲れました…

 

秋並みに涼しい朝ってやつだったから

でしょうか…

 

 

そして昨日は会社の飲み会でした。

 

 

下の記事で少しだけ出てきたんですけど、

ゆりぼう達入社社員を歓迎してくれるガチ飲み会です。

(↓この記事はそれ以前にあったプチ飲み会)

start-mylife.hatenablog.com

 

 

 

なので、お偉い方々と、

ゆりぼうの同期の部署の先輩方、というメンバーでした。

(全部で10人ぐらい)

 

 

その一次会自体はなんとか乗り切ったのですが、

そのあとお偉い方々が帰って、

 

部署の先輩方とゆりぼう達だけになりました。

 

 

 

 

それが、全員女性で。

 

 

 

 

 

つまり、2次会をやるということは、

大人数女子会になるということです。

 

 

 

 

 

ゆりぼうにとって女子会は、

 

この世で最も参加したくないイベントのひとつ。

 

 

 

賛否両論あると思いますが、

ゆりぼうにとっては苦痛であることが多いです。

 

 

 

 

会社の人が嫌いとか、

人間関係を築くのが無駄とか、

そういう意味ではなく、

 

 

むしろ関係を築くのは大切だと思うのですが、

 

 

 

 

関係構築をしたいなら

女子会という選択肢は間違っている

 

 

 

というのがゆりぼうの見解です。

 

 

女性は、集団になると変化を嫌い、

何もない現状維持を求める心理傾向が働きます。

 

 

これを「コーシャス・シフト(慎重な意志転向)」といいます。

 

女性集団は「横並び」であることが重要で、

お互いを褒め合いながら、仲の良い関係を維持しようとします。

 

 

ちなみに男性はこの真逆で、

集団になると危険なことや冒険的なことをやりたくなります。

これは「リスキー・シフト(危険な意志転向)」と呼ばれます。

 

 

 

これらはどちらも狩猟時代からの名残りで、

本能に近い習性なのではと、言われています。

 

(なんでそんなことに詳しいかって?

前職でそういう書籍作ったことあるんだぜ!)

 

 

 

話を戻しますと…

 

 

 

つまり、大人数女子会が開催されても、

 

そこでは表面上だけのつまらない会話のオンパレードか、

横並び関係を強めるための悪口大会かになることが

多いということです。

 

 

 

 

だから、極力行かない。

 

 

 

ゆりぼうは、女性とは

2人で食事に行きたい派…。

 

 

 

 

というわけで、昨日は帰りました。

 

 

 

昨日ゆりぼうが帰った後、実際にどんな感じだったかは知りませんが、

 

 

でもまさかそこで

帰る人が自分だけ とは

思わなかった…。

 

 

帰りにくい雰囲気になる前に、

「すみません、わたし帰ります」と言ったら

まさかの自分だけだったっていう…。(^q^)

 

 

 

帰り道、

 

 

ちょっと空気読めなかったかな…とか、

でもやっぱり疲れたから帰りたかったな…とか、

 

 

グルグルしながら帰りましたが…。

 

 

 

 

どっちが正しかったか、

ぼくにはわからない…。

 

 

 

(・ω・;)

 

 

 

 

 

でも、そうだよね。

 

 

 

 

「何が正しいかなんて、

誰にもわからない。」 

 

 

 

 

ですよね!!

 

 

 

 

 

リヴァイ兵長!!!

é¢é£ç»å

(※アニメ「進撃の巨人」に出てくるリヴァイ氏。鬼の副長的な存在。)

 

 

 

つーわけで、

あまり気に病まずやっていきたいものである…。

 

 

(胃腸薬を握りしめながら)

 

 

 

お読みいただきありがとうございました♡