7つの肩書きで自分らしく生きてこう★虹いろココット

やりたいこと、欲しいもの、ワクワクする夢。ぜんぶココットのお鍋に入れて。そっと火にかければ、きっと綺麗な虹色になる。

欲しかった本、GET!

 

こんにちは。

先日、欲しいと書いてたこの本が、やっと手に入りました!!

 

f:id:start-mylife:20190818233934j:image

 

 

近くの書店になかったので、メルカリで。

 

パラパラと目次を見ていると、とにかく「逃げること」を肯定するような見出しがズラリ。

 

そして、なぜ逃げた方がうまくいくのか、その理由についても述べられているそうです。

 

先日の記事でコメントいただいて改めて思いましたが、真面目な性格だと逃げることってとっても勇気いるし、パワーも消耗するんですよね。

 

ゆりぼうのような完璧主義人間にとっては、ひとつのスキルとさえ思えてくる。。

 

この本を読んで、その考えが少しでも変わればいいなぁ!

 

というわけで、読んでみます😊

 

 

今日もお読みいただき、ありがとうございました!

 

たぶん店員から「ピクルス女」って呼ばれてると思う

 

最近、オムライス定食屋さんの「ピクルスのテイクアウト」にハマってます。

 

オムライスのお供として、甘酸っぱいピクルスが店内では食べ放題なのですが、ピクルスだけを別途テイクアウトすることも可能なのです。

 

普通のピクルスよりちょっと甘めで、でもさっぱりと食べやすくて、暑い夏の野菜枠として非常にいい仕事をしてくれます。はじめてお店を利用した日から、とっても気に入ってしまいました😊

 

なので今日もピクルステイクアウト。

おうちに野菜がないときにピッタリ❤️

 

でもピクルスをわざわざテイクアウトするためだけに来てる人っていなさそうなので、店員からは影で「ピクルス女」って呼ばれてるかもしれません…だとしたら恥ずかしいな🤣

 

それでもまた買いに行っちゃいますけどね!

夏のピクルス常備、おすすめです❤️

 

f:id:start-mylife:20190818000700j:image

 

お読みいただきありがとうございました!

誰かを元気にする、何気ない◯◯

 

落ち込んでいるとき

悲しいとき

 

 

日常で出会う、

 

なんのことはない笑顔や、ひとこと。

 

 

たったそれだけのことで

 

と言いたくなるような何気ないそれに、

 

人は支えられてたりする。

 

 

コンビニの店員さんが感じが良かったり、

 

宅配の人が親切に声をかけてくれたり、

 

いつも身近に接してる誰かが、いつもより笑ってくれたり。

 

 

そんなことで嬉しくなるのは

 

単純だと言われるかもしれないが

 

わたしたちの世界は複雑すぎて

 

そういう単純なものに飢えてることだって多い

 

 

だから、そう。

 

今日も誰かを元気にしてる。

 

自分が元気のない日は、それをもらったっていい。

 

 

何気ない、日常のあたたかさを。

 

f:id:start-mylife:20190816232355j:image

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

この本欲しい

この本欲しい


 

人生の9割は逃げていい。

人生の9割は逃げていい。

 

 

 

 

逃げる勇気がない自分に。

 

 

 

欲しい。

 

 

 

(このあと滅茶苦茶メルカリした)

 

 

本当につらい時に、一番大切な人のことを想えますか

 

 

人生のギリギリのところに立った時。

「ああ、もう本当にダメかも」と思った時。

 

 

一番大切な人のことを、頼ることができますか。

 

 

もしくは、その人のことを、想うことができますか。

その人のために、踏みとどまることが、できますか。

 

 

この間、夜遅く、友人が切羽詰まった様子で泣きながら電話をしてきた。

「もう飛び込もうかと思ったけど、どうしても声がききたかった」と。

 

 

そんなつらいときに、わたしを頼ってくれたことは、とても嬉しい。

彼女にとって、わたしの存在が、ほんの少しでも希望になったのなら。

 

それはもう言葉にできない。彼女にとっての「そんな瞬間」にわたしを思い出させるために役立ってくれた、すべての出来事や人やタイミングに感謝したい。

 

 

でも、聞けばその時、彼女は恋人と一緒だったという。

電話口ではとてもそんな様子に見えず、会ってその話を聞いたときも彼女は泣いていたが、恋人の存在がまるで空気のようだった。

 

それがいいとか悪いとかは今おいといて…とりあえず。

「彼女は彼を頼ることができていない」、ってことだと思った。

 

★★★

 

話は飛んで、この間、ある人のブログを読んだ。

こちらの話は知人でもなんでもない。

 

内容としては、生きるのがつらくて、愛する人と籍を入れる前に自殺未遂をしてしまった、という話だった。

 

詳細はわからないが、その後、救急搬送された彼女は2週間病院に強制入院をさせられ、その間恋人はそれがわからず捜しまわり、ようやく会えたが彼女は彼のことを

傷つけてしまったことをようやく理解したらしい。

 

 

さっきの話とはだいぶ異なるが…この場合も、

「彼女は彼を頼ることができていない」ってことが大きいのではないかと感じた。

 

★★★

 

本当につらいときに、一番大切な人を頼れないのはなぜだろう。

 

それには少なからず「誰かを頼る余裕もないほど混乱している・絶望しているから」という側面があるのだと思う。

 

または「つらいことを打ち明ける」という行為を普段から行っていないと、いざというときにできないのかもしれない。意外なようだが、「恋人には悩みを打ち明けづらい」と考えているタイプは一定数いそうだ。

 

私に電話してきてくれた友達も、そうなのかもしれない。

 

 

 

いずれにせよ、いざという時に「たすけて」と言えることは重要なスキルだと思った。スキルと言うとビジネス臭いが、今回の話ではもはや「命をつなぐために必要なこと」

だと思う。

 

 

これはもちろん、自戒もこめている。

 

わたしだって、いっぱいいっぱいで本当に追い詰められたときに、愛する人のことを本当に想えるかというと、できるかどうか怖い気もする。

 

でも、自分がもし逆の立場だったら、絶対に頼ってほしいと思うだろう。

 

 

それができるように。

それをしてもらえるように。

 

 

たまにはそういうことも考えながら、生きていこう。

 

 

自分と、大切な人のために。

 

 

ãããªã¼åçãã³ã¼ãã¼ã«ãã ãã¢ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

 

 



お読みいただきありがとうございました。