会社辞めた28歳が10ヶ月離職して再スタート★虹いろココット

やりたいことを見つけたい、今を変えたい、でもやっぱり無理。そんな気持ちを、ぜんぶ大事にココットのお鍋に入れて。そっと火にかければ、きっと綺麗な虹色になる。

モテる人とモテない人の違いを一言でいうと

 

ハーイ、こんにちは!

ゆりぼうです。

 

 

先日書いたこちらの記事が、風子さんのブログで取り上げて頂いたようです。

(風子さん、ありがとうございます^^!!)

 

 

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恋人以前に人として

 

 

ハーイ、こんにちは!

ゆりぼうです。

 

先にお伝えしておきますが、本日の内容は恋愛話の要素が強いです。

当ブログではこういうネタはあまり出てこないのですが、今日はちょっとそのなんというかどうしても…。

 

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わー わー 言うのってさ

 

今日はもんもんとしていた。

すとれすふるで、すれちがう人に噛みつきそうなレベルだった。

 

 

でもおいしいおすしを食べながら、

もんもんとしていることや、なやんでいることを、

わー わー 話してきいてもらったら、

なんだかとっても身軽になった。

 

ないようは、

いまたちあげている団体のことや、

このぶろぐ、虹いろココットをこのさきどうしていこうとか、

そんなはなしだった。

 

すとれすふる なときは、

じぶんの中にあるもやもやを、

きれいにせいりして話せるよゆうは、

とてもじゃないけど、無い。

 

だから、ただ わー わー言うだけになってしまって、

あいてにわるい気がしてしまう。

 

だから、なるべくやらないようにしている。

でも、わー わー 言わないと発散できないものもある。

 

なにがいいたいかというと、

きいてくれてありがとう。

 

 

ふわぁ…(*´ω`*)

 

※こころがおだやかになった音

 

 

「あれ、わたし寂しいかも」と思った瞬間にナンパに遭う現象を誰か説明してくれ

ハーイ、こんにちは。

ゆりぼうです。

 

 

突然ですけど、ナンパうぜぇ( ^ω^ )

 

 

 

 

ゆりぼうは今、生理ですごくイライラしてて、おまけに疲れてて余裕なくて、それはもうすれ違う人に突然飛びかかりそうな猛獣レベルなんですが、(通り魔かよ)

 

なにをしてても満たされなくて、そして食べたいものもなくて、でもお腹はすくし、でも疲れてるし、イライラするしでなんだか泣けてきて、

 

 

そんなときふと自覚しました。

 

 

「ああ、わたし、いま寂しいのかな…」って。

 

 

今日は彼と会うのを疲れて部屋が散らかってるので私の方から断っていて、

 

そんな奴が寂しいもクソもあるのかと言われればその通りすぎるんですけど、

 

 

なんつーの…

 

 

疲れずに誰かに会いたいわけなんですよ。

 

部屋が散らかったままでも問題ない程度に人と会いたいんですよ。

 

ふっと会って、適当に話して、飽きたらすぐそんじゃーねと解散して、その後家でバタンキューできるような温度感で誰かに会いたいんですよ。

 

 

 

そんなときってあるのね。

 

 

 

はあ…人はこの気持ちをなんと呼ぶのだろうか…ワガママか? とかなんとか考えながら、

 

 

携帯を握りしめて「誰か連絡してこないかな」と思った次の瞬間。

 

 

突然のナンパおじさんがログイン

 

 

 

 

え?

 

まだ19時前なんですけど。

 

そして、ここ駅のショッピングモールの入り口でその辺に普通に人いますけど?

 

 

しかもなに、ドトールで一杯どう?

 

とは…。

 

 

 

えっドトールだよ、

ドゥ…ドトール??!!

 

 

 

 

すごい…

 

 

 

 

新し…すぎる…。

 

 

 

 

ちなみにこの場所はナンパスポットではない。アクセスはかなりいい駅ではあるが、とても治安の良い、ゆりぼうの近所である。

過去に一度だけ、金曜の夜、終電間近に一度反対側の出口にナンパに遭ったことがあるけど、時間が時間だったし、それはまあ仕方ないかなって思った。

 

 

 

だがこれは…。

 

 

 

 

 

これについてぼくが言いたいことは2つある。

 

 

ひとつは、

 

 

引き寄せの法則強すぎだろ!!!

 

 

ということ。

 

 

 

 

そしてもうひとつ。

 

 

寂しいと思ったし手軽に話せる人と会いたいってたしかに思ったけど、

 

 

 

悪いがオッサン、あんたじゃない。

ありがとう、帰ってくれ。

 

 

 

 

 

 

でもゆりぼうの要望的にはぴったりだったのか?

お酒でもないし…

 

 

いやないないない!!

そもそもナンパについていく勇気は私にはない!!

 

そしてなんだか…無駄に疲れた…。

 

 

 

お読みいただきありがとうございました(げっそり)

みなさんの中にナンパについていったことがある人がいましたら、是非体験談を希望します。

 

 

おしまい!!!

 

愛か家事か

ハーイ、こんにちは!

ゆりぼうです。

 

 

 

ぼく…家事が爆発…\(^o^)/

 

 

※火事ではありません、家事です。

 

 

 

家事がたまりすぎて部屋が爆発…というより、

家事ができてなくてゆりぼうが爆発…という感じですね。

 

※火事ではありません、家事です。

 

 

さて、この2つは何が違うのか?

 

 

 

家事をたまりにためて、汚部屋になっているのではなく、

家事を最低限まわして、ある程度きちんと生活できているけど、

 

 

雑に最低限やっていたのが積み重なって、

地味にゴチャゴチャしてきたし、

ちょっとした汚れや乱雑さが蓄積して、

 

 

精神衛生的に、だんだんだん…悪くなってきた感じ。

 

 

 

そんで爆発。

部屋じゃねえ、爆発したのはあたいさ。

 

 

 

「なんか…なんか汚くないーー!??」

 

 

「もう限界だ、いますぐ不要なモノを捨てまくって、すみずみまで掃除したい…キシャァアア!!」

 

 

みたいな。

 

 

 

そしてゆりぼうは夜遅いというのに静かに作業を開始したのだ…。

 

 

ゆりぼうが感じた「汚さ・乱雑さ」。

 実はそれは、ちょっとしたことの集まり。

 

 

ゆりぼうはそのあと、

 

掃除機をかけ、姿見の鏡を磨き、キッチンの側面を拭き、キッチンの下にひいてあるマットについた調理汚れを落とし、ガスコンロを磨き、キッチンパネルを拭き、スポンジ置き場やハンドソープの底を磨き、台所水栓を磨き、夏物の手洗い洗濯物を色落ちするものとしないものにきちんと分け、片方のグループを洗った。さらに網戸に油をさし、朝顔の手入れをし、玄関付近にたまっていた紙袋を処分し、ゴミを出し、出しっぱなしのサンダルを収納し、玄関を拭き、靴を揃えた。

 

 

読み終わったけどログが書けてない本はとりあえず本棚にしまい、床面積を広げた。

ぬいぐるみやら本やらタオルケットやらで床面積が狭くなりすぎるのも、部屋を狭く見せてしまっているのだとわかった。

 

 

そう、なんのことはない。

 

日常でやならくても、問題なさそうな家事ばかりである。

 

 

 

 

でも、これがちょっとずつたまっていって、

それが自分でもあまりわからなかったけど、

部屋に帰るとなんだかイライラしたり、落ち着かないことが多かった。

 

だんだんだん、そうなっていった。

 

 

だから、やはり家事をやる時間というのは、必要なのだ。

 

 

ただし、最低限の家事とは別だ。

 

 

 

部屋を、家具を、家電を。

 

そしてなにより自分が暮らす「空間」を、

きちんと「お手入れ」する時間が必要なのだ。

 

 

ゆりぼうは、土日はほとんど彼の家にいる事が多い。

 

フリーの時は良かったものの、

仕事をはじめてからというもの、

ゆりぼうの家では本当に最低限のことしかやっていなかった。

 

 

彼の家では洗濯物や洗い物や料理を手伝うことが多い。

ゆりぼうはそれらを自発的にやっている。

 

これは何か見返りを求めているわけではなく、

単純に二人でやった方が早く済むからやっている。

 

 

 

でも、忘れてはいけない。

 

 

彼の家でどれだけ家事をした気になっていても、自分の家は1ミリもお手入れされていないのだ。

 

 

これは彼に文句を言っているわけでもなければ、彼の家の家事をしてしまったことを嘆いているわけでもない。

 

 

ただ、

自分が一番お手入れすべき存在を忘れてはならないという、気づきと自戒である。

 

 

彼の家で過ごすと幸せで、家事を手伝うとさらに関係は良くなる。

 

けど、ずっとそれだけではやがてゆりぼうの家は乱雑になり、

それを日々見て過ごす自分の心はすさみ、ストレスが溜まり、

心に余裕がなくなり、大切なものにあたってしまう。

 

 

 

一見すると、家事より愛の方が偉大かもしれない。

 

愛があれば問題を乗り越えられる、つらいことがあっても支えになる。

 

 

でも、だからといってずっと愛だけを大切にしていると、自分のまわりがだんだん壊滅してくる。

 

 

そう。だから、実は愛より、

家事が偉大なのだ。

 

 

…とは言わない!!!!!!

 

 

 

 

要するに、自分にも愛が必要なのだ。

 

 

そういうことでしょ。

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

「会社辞めたい」の種類

「会社辞めたい」の種類

 

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(ハラスメントがつらすぎて)会社辞めたい

(仕事が終わらなすぎて)会社辞めたい

(心身共に負担が大きすぎて)会社辞めたい

(労働環境があまにも過酷すぎて)会社辞めたい

(休みがぜんぜん取れなくて)会社辞めたい

(給料が下がる一方で)会社辞めたい

 

 

(休み明けでしんどいから)会社辞めたい

(どうしても嫌な人がいて)会社辞めたい

(怒られてばかりなので)会社辞めたい

(異動が嫌すぎて)会社辞めたい

(どんどん人が辞めていくから自分も)会社辞めたい

(社会人するのに合ってないから)会社辞めたい

(この会社飽きたから)会社辞め(て他に転職し)たい

 

 

(将来のキャリアを考えて)会社辞め(て他に転職し)たい

(やりたいことがあるから)会社辞めた(てそれにチャレンジし)たい

(心身共に休養する期間がほしいから)会社辞め(てゆっくり休み)たい

(誰かの下で働くのがくだらなくなったから)会社辞め(て独立し)たい

 

 

…個人的な分類だけど、

 

 

一番上のブロックは、とりあえず辞めて逃げてしまってもいいやつだと思っている。

 

 

 

 

 

二番目のブロックは、

外的要因と言うより、「自分主体で感じているモノ」が多いから、なにか努力して変えられるものがあれば、やってみると良いよね。

 

あとは、

「それで、そしたらその後どうしたいか」が明確になればOKじゃない?

 

 

 

 

 

三番目のブロックは、いいぞもっとやれ!!どんどんやれ!!

 

 

10か月離職してたゆりぼうとしては、休養もチャレンジも、同じぐらいに自分の糧になると思うよ!!

 

 

 

 

さて、あなたはどれでしたか^^?

 

 

ちなみにゆりぼうは昔は①と⑪でしたが、今は⑰です。

(誰かの下で働くのがくだらなくなったから)会社辞め(て独立し)よう、

を胸に秘め、頑張っていくぞ~~~~!!

 

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

「自分の現実は自分自身で選んだもの」を身をもって理解するための3つのポイント

 

「今の自分の現実は自分自身で選んだもの」っていう意味の言葉、よく目にしませんか。

 

スピリチュアルな本だっだり、成功者が書いてる自己啓発本だったり、心理学の本だったり、載っているものはいろいろですが。

 

ゆりぼうは心理学系の本を一時期読んでいたときがあったせいか、その頃からこの言葉に対してアンテナが張られているようで、色んな所でたびたび目にする気がします。

 

 

それにしてもこの言葉、

最初の頃は納得できませんでした。

 

特に、理不尽な状況や望んでない場面に遭遇すると、

「ほらやっぱり…こんなの望むわけないじゃない…」と。

 

 

でも、時が経ち、それから色々なことがあって、

今では少しわかる気がするんです。

 

自分の現実は、自分が望んだものなんだと。

 

自分の中でどう納得できたかを説明することは、まだ難しいのですが(というかまだ納得しきっていはいない)、

 

以下のことがポイントになっている気はします。

 

①物事の良し悪しを短期的な目線で見なくなった

 

②「なぜそれを望んでいるか」という理由に関しては、無自覚なものも存在すると知った

 

③ずいぶん昔に望んでいたものも思い出すと、意外とそうだったことに気づいた

 

 

この3つは完全に別々のものではなく、それぞれに関係している部分もあります。

 

たとえば、

①の「物事の良し悪しを短期的な目線で見なくなった」というのは、言葉通りの意味で、

悪いことや望まないことが起こっても、

 

「このイベントの発生自体が、次の成功ルートを開くために踏まなきゃいけない作業なのかもしれない」

 

と思えば、一概にその場で「良し悪し」を判断しなくてもよくなりました。(RPGのゲーム的な考え方かもw)

 

そして、そう思うことによって、

②「なぜそれを望んでいるか」という理由に関しては、無自覚なものも存在すると知った

 

というのもあります。

 

先ほどの話のように、次の成功ルートを開くために必要な道なら、自分自身でそれを「必要としている」はずです。

 

たとえそれが、短絡的に判断すると「望んでいない」ように見えるものでも、です。

 

そして最後の

③ずいぶん昔に望んでいたものも思い出すと、意外とそうだったことに気づいた

ですが、

 

これは過去に一度強く望んだり、考えていたけど忘れたもの

を指します。

 

自分の表面的な意識では、もう忘れていますが、

以前に強く望んだこと・考えたことは「無意識の領域」に保存され続けているらしいので、消えることなく存在し続けます。

 

そうすると、それが時が経っていざ現実に出てくると、「わたし今そんなの望んでないけど!?」みたいなことにもなりえるのです。

 

これも、講義的な意味では②に含まれる気がします。

 

 

そんなこんなで、この3つを自分で理解し、自覚的に感じるようになってから、わたしは冒頭のこの言葉「今の自分の現実は自分自身で選んだもの」を身をもって理解できるようになってきました。

 

この言葉をご存じで、けど自分の中で納得しきれていなかった、という人は、ぜひこれをヒントにしてみてもらえると嬉しいです!

 

今日もお読みいただきありがとうございました♡

 

 

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